
前回のグリルに乗るマックスに対して、ネコぢルシblogの874さんにこの猫型ポットに似てるというコメントをいただきまして、せっかくだからマックスとポットに並んでもらいました。

似てる。背中の丸みとかそっくりだ。
<おまけ>

ポットくんの協力のもと、グリルに乗るマックスを忠実に再現!
マックスの保温性にも一票!
イギリスの「デイリー・メール」という新聞に面白い記事を発見しました。なんとバスを利用する猫がいるというのです。紫の首輪をつけた白猫は毎朝のように決まった停留所からバスに乗り込み、400メートル先の次の停留所で降りていくのだとか。いまやバスの運転手さんも乗客もすっかり慣れっこになって、マカヴィティ(イギリスの詩人T.S.エリオットの詩に登場する不思議な猫の名前だそうです)という名前までつけてもらってます。なぜ400メートルほどの距離をいちいちバスを利用するのか、何の目的があって毎朝お出かけするのか、その理由は定かではありませんが、次の停留所の近くにはフィッシュ・アンド・チップスのお店があるとのことで、ブレックファーストを食べに出かけているのではとの説が有力だとか……笑。
マカヴィティがバスに乗っている様子はこちらに。
マックスが魚焼き用のグリルに乗っている様子はこちらに↓。

(コラッ!)
それでも誇らしげなマックスに一票!

マカヴィティがバスに乗っている様子はこちらに。
マックスが魚焼き用のグリルに乗っている様子はこちらに↓。

(コラッ!)
それでも誇らしげなマックスに一票!

「おっ、いいのが入ったね」
ああ、お兄さん、この箱のこと? 中に入って遊べるように、いま中身を出しますね。
箱の中身はもうひとりの飼い主がオーダーしたワイン。何段にも重なってたくさん詰め込まれています。

待機中のマックス

この wine.com には、ワイン初心者のための wine clubs というのがあって、登録するとお勧めのワインを毎月2本、詳しい解説と一緒に送ってきてくれます。高評価で低価格のワインのランキングなどがあって(つまり安くておいしいワインを教えてくれる)、もうひとりの飼い主はかなりお気に入りのようすです。

ちなみはわたしは全く飲めません。ワインについて知っていることと言えば、赤ワインは赤くて、白ワインは白いってことくらい。ときどき一口だけ試してみたりするけれど、感想はいつも「食道が焼ける〜っ!」 って、これってワインの感想とはちがいますね。
<おまけ>

「わくわく」
箱のロゴを撮ろうと姿勢を低くしただけなのに、どうやら勘違いされてしまったようで……。マックスもわたしと同じように姿勢を低く構えて、目がキラキラ。
やっぱり常時臨戦態勢のマックスに一票!
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