春をすっ飛ばして、暖かい日がつづくLA(きのうは約30度!)ですが、まだ例のスウィート乙女ショールが完成していません。春のファッションに取り入れようと思っていたのに、もう手遅れ。

でも、テレビを見ながら(聴きながら)のんびり編んでいるのも楽しいので、とくに完成を急いでいるわけではありません。出来上がったら、真夏でもこれが大活躍する場所はたくさんあるし。

たとえばカフェ。季節を問わずだいたい冷房が効いているんです。とくにスタバなんかは、30分以上いるとからだが冷え切ってしまって、薄着で行くと凍えます(わたしが超寒がりなせいもあるけど)。そこでこのスウィート乙女ショールを羽織ろうと思っているわけです。
今は寒いお店ではコートを着ていますが、動きにくいんですよねぇ。

コートを着ているとドーナツも食べにくいし、

サンドウィッチも食べにくいんです。
食べ物の話は置いといて、と。
マックスに制作途中のショールを検品してもらいました。

「ふむふむ」
どうでしょう、このショール、使えそうですか。

「伸縮性よしっ」
ぎゃーっ! 引っ張んなって〜っ(泣)

「味はイマイチ」ザ〜リザ〜リ
ぎゃーっ! って、それはまぁいいか。

「匂いは……」

「ニオイハ……」

「!!!」
フレーメン反応起こしちゃってます。なにか匂うことは間違いなさそうです。
検査官マックスに一票!


でも、テレビを見ながら(聴きながら)のんびり編んでいるのも楽しいので、とくに完成を急いでいるわけではありません。出来上がったら、真夏でもこれが大活躍する場所はたくさんあるし。

たとえばカフェ。季節を問わずだいたい冷房が効いているんです。とくにスタバなんかは、30分以上いるとからだが冷え切ってしまって、薄着で行くと凍えます(わたしが超寒がりなせいもあるけど)。そこでこのスウィート乙女ショールを羽織ろうと思っているわけです。
今は寒いお店ではコートを着ていますが、動きにくいんですよねぇ。

コートを着ているとドーナツも食べにくいし、

サンドウィッチも食べにくいんです。
食べ物の話は置いといて、と。
マックスに制作途中のショールを検品してもらいました。

「ふむふむ」
どうでしょう、このショール、使えそうですか。

「伸縮性よしっ」
ぎゃーっ! 引っ張んなって〜っ(泣)

「味はイマイチ」ザ〜リザ〜リ
ぎゃーっ! って、それはまぁいいか。



フレーメン反応起こしちゃってます。なにか匂うことは間違いなさそうです。
検査官マックスに一票!

もうひとりの飼い主は、マックスがキャットニップで戯れるのを嫌がります。理由は中毒者みたいに見えるからだと言います。んなアホな。

キャットニップに依存性はないと思うけどなぁ。ってか、そんなこと、考えたこともない。

だって、こんなニュース聞いたことないでしょ?
24日未明、住所不定無職のノーラ・ミケ容疑者がキャットニップ所持の疑いで逮捕された。調べによると、同容疑者はキャットニップ4グラムを肉球の間に隠し持っていた疑い。不審に思った通行人からの通報で明らかになった。同容疑者は「気分を盛り上げるため」と使用目的を供述している。当局は現在、詳しい入手経路について捜査中。(ニャイター通信)

「分かってはいるけど、やめられないんだよね」
キャットニップの自由化に反対する守旧派(もうひとりの飼い主)と
たたかうマクソン大統領に一票!
今日はアパートの窓掃除のため、マックスを連れて外で過ごしていました。

朝8時にアパートを脱出し、近所のカフェへ。

もうひとりの飼い主はそこでちゃちゃっとお仕事、わたしはマックスと車で待機。

その後は、だらだらとドライブ。

そして、行き着いたスタバの駐車場でランチ。もうひとりの飼い主はそこのスタバで再びちゃちゃっとお仕事。そのあいだ、わたしはマックスと車で再び待機。

あてもないドライブを再開。

そして午後3時頃、いったん様子を見にアパートに帰ってみたら、掃除が終わっていたので、ここで逃亡生活終了。
ほとんど車のなかで過ごしていたため、ネタに出来るようなハプニングもなく、おもしろい写真もとくに撮れませんでした……。

「逃亡って、もっと刺激的なもんだと思ってたよ」
期待がはずれて、ちょっとがっかりなマックスに一票!


朝8時にアパートを脱出し、近所のカフェへ。

もうひとりの飼い主はそこでちゃちゃっとお仕事、わたしはマックスと車で待機。

その後は、だらだらとドライブ。

そして、行き着いたスタバの駐車場でランチ。もうひとりの飼い主はそこのスタバで再びちゃちゃっとお仕事。そのあいだ、わたしはマックスと車で再び待機。

あてもないドライブを再開。

そして午後3時頃、いったん様子を見にアパートに帰ってみたら、掃除が終わっていたので、ここで逃亡生活終了。
ほとんど車のなかで過ごしていたため、ネタに出来るようなハプニングもなく、おもしろい写真もとくに撮れませんでした……。

期待がはずれて、ちょっとがっかりなマックスに一票!
一週間前に「窓掃除のお知らせ」というものがアパートのドアに貼ってありました。
3月21日(金)に、窓掃除のため、クリーニング業者があなたのお部屋に入ります。掃除開始の時間は朝8時から夕方5時までの間です。
ということは、マックスを隠さなきゃ!

「奴らがオレをねらってる!?」
ここはペット禁止のアパートなので、明日はマックスを連れてアパートの外へ避難します。
それにしても、8時から5時までって大雑把すぎない? せめて、午前なのか午後なのかぐらい教えてくれると助かるんだけどなぁ。でも、文句を言える立場ではないし、しかたがないので明日はマックスを連れて一日逃亡生活の予定です。

じつは、過去にも同じような理由で、マックスを連れて一日逃亡生活をした経験が何度かあります。明日はどこへ逃げようか。
逃亡者マックスに一票!

3月21日(金)に、窓掃除のため、クリーニング業者があなたのお部屋に入ります。掃除開始の時間は朝8時から夕方5時までの間です。
ということは、マックスを隠さなきゃ!

ここはペット禁止のアパートなので、明日はマックスを連れてアパートの外へ避難します。
それにしても、8時から5時までって大雑把すぎない? せめて、午前なのか午後なのかぐらい教えてくれると助かるんだけどなぁ。でも、文句を言える立場ではないし、しかたがないので明日はマックスを連れて一日逃亡生活の予定です。

じつは、過去にも同じような理由で、マックスを連れて一日逃亡生活をした経験が何度かあります。明日はどこへ逃げようか。
逃亡者マックスに一票!
きのうの八百屋さんつながりで、こんな写真を撮ってきました。

見慣れたせいもあって、あまり気に留めたことはなかったけれど、このナス、デカすぎですよね? 日本から見てくださっている方には、衝撃のサイズなのでは?
一方、きのう毒リンゴを受け取ったマックスは・・・

ほら、仔猫ちゃん、あまくておいしいリンゴちゃんだよぉ〜

「ありがとうございまーす」

ガブッ

「あれ? なんかいい気分……」

ヘナヘナ〜
魔女(飼い主)の思惑通りに酔っ払い猫になってしまいました。
酔っ払い猫マックスに一票!


見慣れたせいもあって、あまり気に留めたことはなかったけれど、このナス、デカすぎですよね? 日本から見てくださっている方には、衝撃のサイズなのでは?
一方、きのう毒リンゴを受け取ったマックスは・・・

ほら、仔猫ちゃん、あまくておいしいリンゴちゃんだよぉ〜




魔女(飼い主)の思惑通りに酔っ払い猫になってしまいました。
酔っ払い猫マックスに一票!

猫ブログなのに、突然こんな写真を見せられてびっくりしたでしょう?
先日、運転中に満開の桜を見つけたので、車を止めて写真を撮りました。この八百屋さんは、その桜の木のすぐそばにありました。用はなかったけれど、なんとなくふらりと入って、桜を撮るために持っていたカメラ(って、いうかiPhoneですが)で、何枚か撮ってきました。だって、フルーツがあまりにも色鮮やかだったから。それに、店内いっぱいに広がる甘い香りにテンション上がちゃって。

1箱7.50ドルのマンゴー

つやつやアップル

なんだこれ?

ナッツ売り場もカラフル

松の実見っけ。買っとこー。
えーっとね・・・

この八百屋さんについて語ることはとくにないです……。

いつもここで買い物をしているってわけでもないし、たまたまふらりと入ったお店ですから、このお店にまつわる小話とかも一切ないです(笑)。
ただ、ふだんは大型スーパーで買い物しているけど、たまにはこういう小さなお店もいいかもって思いました。

はい、マックスにおみやげ。毒リンゴ。
これは、マックス大喜びのチャットニップ入りのリンゴ。だけど、キャットニップで愛猫がヘナヘナになっちゃうのを嫌がるもうひとりの飼い主にとっては、「毒リンゴ」なんだそうです。
ぽちっとサンキュー!
気が付かなかったのですが、昨日は10日連続更新の快挙を達成していたんです! 自分でもビックリ。やればできるじゃん!ってね。
それからもうひとつ。ブログ村のランキングが、ここ一週間で上がっていたことにもビックリ。みなさんが毎日マックスに一票入れてくれていたんですね。どうもありがとう! そして、順位がちょっと上がったことで(と言っても190位)、ブログ村からのアクセスもちょこっと増えました。毎日更新するといいことがあるんだなぁ。

「みんな、どうもありがとう〜」
マックスも男泣きしています。

「へへへ、これで今日も何票か稼いだぞ」
<おまけ>

道を横断するカモ。
この辺の人たちはカモがいることを知っているので、徐行運転で走ります。春が来ると、小さいカモも行列に加わってかわいいんですよ。
腹黒いマクソン大統領に一票! サンキューです。

それからもうひとつ。ブログ村のランキングが、ここ一週間で上がっていたことにもビックリ。みなさんが毎日マックスに一票入れてくれていたんですね。どうもありがとう! そして、順位がちょっと上がったことで(と言っても190位)、ブログ村からのアクセスもちょこっと増えました。毎日更新するといいことがあるんだなぁ。

「みんな、どうもありがとう〜」
マックスも男泣きしています。

「へへへ、これで今日も何票か稼いだぞ」
<おまけ>

道を横断するカモ。
この辺の人たちはカモがいることを知っているので、徐行運転で走ります。春が来ると、小さいカモも行列に加わってかわいいんですよ。
腹黒いマクソン大統領に一票! サンキューです。
本日はマックスとの出会いと現存する最古の写真を公開。
マックスとの出会いは、美容院での他愛もないおしゃべりがきっかけでした。

2004.6.16
美容師のおねえさんの住むアパートの敷地に迷子の猫がいて、里親を捜すために、チラシを作るのを手伝って欲しい、とのこと。可愛い猫なら自分で飼ったらいいのに、と言ったのですが、そのアパートはペット禁止で、飼いたくても飼えないそうなのです。その猫は数週間前からアパートの周りをうろついていて、夜ごと、玄関の扉をカリカリやっては、餌をねだっていたそうで、アパートの住人みんなが里親を捜してあげようとしていたのです。人なつっこいところや台所に食料があることを知っているところを見る限り、捨て猫か迷い猫のようです。
で、写真を撮るために、その晩、美容師さんの家にお邪魔することにしました。
猫に会いに行く途中の車のなかで、「飼い主が見つからなかったら、ぼくたちで飼っちゃおうか」なんて言い出したもうひとりの飼い主。
わたしは猛反対しました。猫は大好きだけど、飼う自信がなかったんです。ペットがいたら、きっと楽しいとは思うけれど、病気で苦しむ姿も目の当たりにしなきゃいけないし、なによりも、自分より寿命が短い! 最期を看取る自信もありません。だったら、最初からペットなんて欲しくないという考えでした。

2004.6.13
こどもの頃はペットが欲しくてよく駄々をこねていたものですが、そのたびに母が
「死んじゃったとき、もっのすごーく悲しいんだよぉ〜」
と、自分の体験談を交えながらわたしを諭し続けました。それがじわりじわりとわたしのなかに浸透していったんですね、きっと。うちの母も大の猫好きで、昔はたくさん猫を飼っていたらしいのですが、きっといろいろあったんでしょうね。庭に野良猫が迷い込んできても、その可愛さに顔がほころびはするものの、無理して興味のないふりをしていたように思えます。わたしがあんまり長く猫と遊んでいると、「可愛がりすぎると、後でつらくなるよ」という警告までしてくる始末だったんです。

2004.6.13
そんなわけで、わたしはいままでペットというものを飼ったことがなかったし、大きくなってからも飼いたいと思ったこともなかったんです。
一方、もうひとりの飼い主は子供のころに犬を飼っていたりして、ペットに対しては前向き。そんな彼に「うちでは飼えないからねっ! 今日は会いにいくだけっ!」と念を押しつつ、迷い猫のいるアパートに着いたわけです。
そして、ドアを開けるとーー
「にゃあ〜〜〜」
わたしたちを見上げる猫がいました。「ぎぇ〜〜、かわえぇ〜〜〜」
やせ細った小さな猫が「早くごはん〜」とおねえさんにまとわりついて歩いています。痩せてごつごつした背中がなんだか痛々しい。にゃーにゃーとからだの割に大きな声を出す猫でした。

(撮影日:2004年6月上旬 撮影:おねえさん)
この写真はそのとき撮ったものではありませんが、わたしたちが訪問したときも、こんな感じでもらった鯛をがっついていました。
この写真については以前、ここで触れています。
ごはんを食べ終わった猫は言いました。

「さーて、今夜も冷たい花壇で寝るとするか。それとも誰か泊めてくれる?」
すると、もうひとりの飼い主が言いました。
「猫さん、今夜はうちにお泊まりくださいな」
わたしは依然として猫を飼うことには反対でしたが、「う〜ん、じゃあ今晩だけうちに来る?」と、この猫を連れて帰宅。
そして、一泊だけだったはずが、いつのまにかず〜っとうちに泊まりつづけることになった猫がーー

(2004.6.10 - その翌朝) 「オレです」
マックスです。

(2004.6.10 - 翌晩)
そんなことがあって、いまに至るわけです。
もしマックスに自伝を書くことができたら、野良猫時代の生活に焦点を当ててもらいたいと思います。たぶん、腹が減っていたことしか覚えていないでしょうけれど。
あの頃のマックスに一票!

マックスとの出会いは、美容院での他愛もないおしゃべりがきっかけでした。

2004.6.16
美容師のおねえさんの住むアパートの敷地に迷子の猫がいて、里親を捜すために、チラシを作るのを手伝って欲しい、とのこと。可愛い猫なら自分で飼ったらいいのに、と言ったのですが、そのアパートはペット禁止で、飼いたくても飼えないそうなのです。その猫は数週間前からアパートの周りをうろついていて、夜ごと、玄関の扉をカリカリやっては、餌をねだっていたそうで、アパートの住人みんなが里親を捜してあげようとしていたのです。人なつっこいところや台所に食料があることを知っているところを見る限り、捨て猫か迷い猫のようです。
で、写真を撮るために、その晩、美容師さんの家にお邪魔することにしました。
猫に会いに行く途中の車のなかで、「飼い主が見つからなかったら、ぼくたちで飼っちゃおうか」なんて言い出したもうひとりの飼い主。
わたしは猛反対しました。猫は大好きだけど、飼う自信がなかったんです。ペットがいたら、きっと楽しいとは思うけれど、病気で苦しむ姿も目の当たりにしなきゃいけないし、なによりも、自分より寿命が短い! 最期を看取る自信もありません。だったら、最初からペットなんて欲しくないという考えでした。

2004.6.13
こどもの頃はペットが欲しくてよく駄々をこねていたものですが、そのたびに母が
「死んじゃったとき、もっのすごーく悲しいんだよぉ〜」
と、自分の体験談を交えながらわたしを諭し続けました。それがじわりじわりとわたしのなかに浸透していったんですね、きっと。うちの母も大の猫好きで、昔はたくさん猫を飼っていたらしいのですが、きっといろいろあったんでしょうね。庭に野良猫が迷い込んできても、その可愛さに顔がほころびはするものの、無理して興味のないふりをしていたように思えます。わたしがあんまり長く猫と遊んでいると、「可愛がりすぎると、後でつらくなるよ」という警告までしてくる始末だったんです。

2004.6.13
そんなわけで、わたしはいままでペットというものを飼ったことがなかったし、大きくなってからも飼いたいと思ったこともなかったんです。
一方、もうひとりの飼い主は子供のころに犬を飼っていたりして、ペットに対しては前向き。そんな彼に「うちでは飼えないからねっ! 今日は会いにいくだけっ!」と念を押しつつ、迷い猫のいるアパートに着いたわけです。
そして、ドアを開けるとーー
「にゃあ〜〜〜」
わたしたちを見上げる猫がいました。「ぎぇ〜〜、かわえぇ〜〜〜」
やせ細った小さな猫が「早くごはん〜」とおねえさんにまとわりついて歩いています。痩せてごつごつした背中がなんだか痛々しい。にゃーにゃーとからだの割に大きな声を出す猫でした。

(撮影日:2004年6月上旬 撮影:おねえさん)
この写真はそのとき撮ったものではありませんが、わたしたちが訪問したときも、こんな感じでもらった鯛をがっついていました。
この写真については以前、ここで触れています。
ごはんを食べ終わった猫は言いました。

「さーて、今夜も冷たい花壇で寝るとするか。それとも誰か泊めてくれる?」
すると、もうひとりの飼い主が言いました。
「猫さん、今夜はうちにお泊まりくださいな」
わたしは依然として猫を飼うことには反対でしたが、「う〜ん、じゃあ今晩だけうちに来る?」と、この猫を連れて帰宅。
そして、一泊だけだったはずが、いつのまにかず〜っとうちに泊まりつづけることになった猫がーー

(2004.6.10 - その翌朝) 「オレです」
マックスです。

(2004.6.10 - 翌晩)
そんなことがあって、いまに至るわけです。
もしマックスに自伝を書くことができたら、野良猫時代の生活に焦点を当ててもらいたいと思います。たぶん、腹が減っていたことしか覚えていないでしょうけれど。
あの頃のマックスに一票!
本日の写真は全部同じ日に撮影したものです。2006年6月16日。マックスがやってきて一週間。この頃1才くらいで、いまのマックスと比べるとひとまわり小さいです。

野良猫時代のなごりなのか、手袋がちょっと汚れています。
あのときの選挙ポスターとかは、この写真をもとに描きました。
2004.6.16




写真としては疑問符の付くものばかりですが、飼い主にとってはどれも感慨深いものでありまして……。




あの頃のオレ様に一票!


野良猫時代のなごりなのか、手袋がちょっと汚れています。
あのときの選挙ポスターとかは、この写真をもとに描きました。
2004.6.16




写真としては疑問符の付くものばかりですが、飼い主にとってはどれも感慨深いものでありまして……。




あの頃のオレ様に一票!
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