マックスはトイレの後、砂を肉球にくっつけてリビングを走りまわるし、毛もよく落ちるので、毎日の掃除機がけは欠かせません。とか言いながらも、テレビの裏とかソファの下は面倒くさいのでいつも無視。

でも、先週はケーブル会社のおじさんが来ることになっていたので、前日にテレビの裏を掃除しました。数ヶ月ぶりでした。ホコリがこんもり積もっていました(笑)。
あとはソファの下と階段の下なんだけど、どんだけホコリが溜まっているかと想像すると、確認するのもこわくて、ずっと先延ばしにしていました。最後に掃除機をかけたのはいつだっけ?

ひとつ言い訳をすると、わたしはハウスダストにアレルギーがあるので、ホコリっぽいところをいじるとすぐ鼻炎がはじまってしまうんですよねぇ〜。だからこそ、こまめに掃除をしなくちゃいけないんだけど……。
でも、今日は朝からすでに鼻炎がはじまっちゃってたので、思い切って魔の領域に踏み込むことにしました。

「やっと始めたかぁ」

くしゃみ(一回に最低3連発)が出るたびに中断したり、ダスターが掃除機にスポッと吸い込まれるというハプニングはあったものの、約1時間かけて終了!

スッキリ!
と言いたいところだけど、この掃除のせいで案の定わたしの鼻炎は悪化して、スッキリどころかぐったり。くしゃみは豪快に出ているうちはいいんだけど、出そうで出ないのがタチが悪い。鼻水は滝のように流れて止まらないし、ティッシュはもう2箱目。鼻をかみすぎて、鼻の下はヒリヒリするし、顔面は3倍くらいに腫れてるような感じ。もう全身疲労感でいっぱいです。

こうだったのが・・・

こうなったの。
↑鼻水たらしながら、わざわざこんな写真を撮ってる自分が情けない……。でも、掃除機の吸引力にちょっと感心。
掃除に手抜きがないか厳しいチェックを行うマックスに一票!


でも、先週はケーブル会社のおじさんが来ることになっていたので、前日にテレビの裏を掃除しました。数ヶ月ぶりでした。ホコリがこんもり積もっていました(笑)。
あとはソファの下と階段の下なんだけど、どんだけホコリが溜まっているかと想像すると、確認するのもこわくて、ずっと先延ばしにしていました。最後に掃除機をかけたのはいつだっけ?

ひとつ言い訳をすると、わたしはハウスダストにアレルギーがあるので、ホコリっぽいところをいじるとすぐ鼻炎がはじまってしまうんですよねぇ〜。だからこそ、こまめに掃除をしなくちゃいけないんだけど……。
でも、今日は朝からすでに鼻炎がはじまっちゃってたので、思い切って魔の領域に踏み込むことにしました。


くしゃみ(一回に最低3連発)が出るたびに中断したり、ダスターが掃除機にスポッと吸い込まれるというハプニングはあったものの、約1時間かけて終了!

スッキリ!
と言いたいところだけど、この掃除のせいで案の定わたしの鼻炎は悪化して、スッキリどころかぐったり。くしゃみは豪快に出ているうちはいいんだけど、出そうで出ないのがタチが悪い。鼻水は滝のように流れて止まらないし、ティッシュはもう2箱目。鼻をかみすぎて、鼻の下はヒリヒリするし、顔面は3倍くらいに腫れてるような感じ。もう全身疲労感でいっぱいです。

こうだったのが・・・

こうなったの。
↑鼻水たらしながら、わざわざこんな写真を撮ってる自分が情けない……。でも、掃除機の吸引力にちょっと感心。
掃除に手抜きがないか厳しいチェックを行うマックスに一票!
きのう、ケーブル会社のおじさんがうちに来ました。
マックスはどんな来客でも大歓迎で、初対面の人の膝でも爪を研ぎしそうになるほど(これにはいつもヒヤッとする)フレンドリーな猫だったのですが、どうやらそれが最近変わったようです。

ほんとうなら、このおじさんの横にちょこんと座って一緒に作業を見守るはずなんだけど。一週間のキャンプ生活でちょっと大人になったのかしら。

こんなにおとなしいマックスは、なんだかつまんないな(笑)。
とにかく、10日ほど前から映らなくなっていたテレビは、これでやっと映るようになりました。
Animal Planet が映るようになってうれしいマックスに一票!

マックスはどんな来客でも大歓迎で、初対面の人の膝でも爪を研ぎしそうになるほど(これにはいつもヒヤッとする)フレンドリーな猫だったのですが、どうやらそれが最近変わったようです。

ほんとうなら、このおじさんの横にちょこんと座って一緒に作業を見守るはずなんだけど。一週間のキャンプ生活でちょっと大人になったのかしら。

こんなにおとなしいマックスは、なんだかつまんないな(笑)。
とにかく、10日ほど前から映らなくなっていたテレビは、これでやっと映るようになりました。
Animal Planet が映るようになってうれしいマックスに一票!
おねえさんから、キャンプ中に撮った残りの写真をいただきました。たぶんキャンプ最終日のものだと思います。
ごはんを食べる3匹↓ でも・・・

マックスだけ角度が違う。
日向でまどろむ3匹↓ でも・・・

マックスだけほとんど日陰。
しかし、こんな一幕もあったようです。マックスとぷくちゃんが急接近!

マックス、近いっ、近いっ! また、ぷくちゃんに怒られるよっ。
と、一瞬ドキッとしたけれど・・・

ぷくちゃん「うちのメシ、うまいだろ?」
マックス「はい、超うまいッス、最高ッス」
わたしの心配は杞憂に終わったのでした。ホッ。
<おまけ>

「こんにちは、いおりです」
よく見ると、後ろにぷくちゃんとマックスが写ってるよ〜。
同じ釜の飯を食った猫たちに一票!

ごはんを食べる3匹↓ でも・・・

マックスだけ角度が違う。
日向でまどろむ3匹↓ でも・・・

マックスだけほとんど日陰。
しかし、こんな一幕もあったようです。マックスとぷくちゃんが急接近!

マックス、近いっ、近いっ! また、ぷくちゃんに怒られるよっ。
と、一瞬ドキッとしたけれど・・・

ぷくちゃん「うちのメシ、うまいだろ?」
マックス「はい、超うまいッス、最高ッス」
わたしの心配は杞憂に終わったのでした。ホッ。
<おまけ>

「こんにちは、いおりです」
よく見ると、後ろにぷくちゃんとマックスが写ってるよ〜。
同じ釜の飯を食った猫たちに一票!
日本滞在中におねえさんに送ってもらった写真がまだあったのですが、アップする時間がないままアメリカに戻ってきてしまいました。マックスも飼い主も、もう普通の生活に戻っていますが、このまま公開しないのももったいないので、ご紹介させていただきます。

キャンプも6日目ともなると、ごはんもいっしょに食べられるほど打ち解け合っていたみたいですね。でも、2匹とマックスの間には猫一匹分の距離が。

ずっと微妙な距離があったぷくちゃんとも、こんなに急接近。
おやつを出されると興奮して、お互いの存在を忘れ、うっかり接近しまうんだって。

「おまえ、寄りすぎ」 「あ、すいません」
でも、ハッと気付いて再び距離を保つ2匹。
目上の猫には敬語を使うマックスに一票!


キャンプも6日目ともなると、ごはんもいっしょに食べられるほど打ち解け合っていたみたいですね。でも、2匹とマックスの間には猫一匹分の距離が。

ずっと微妙な距離があったぷくちゃんとも、こんなに急接近。
おやつを出されると興奮して、お互いの存在を忘れ、うっかり接近しまうんだって。

「おまえ、寄りすぎ」 「あ、すいません」
でも、ハッと気付いて再び距離を保つ2匹。
目上の猫には敬語を使うマックスに一票!
どうも。飼い主はふたりともアメリカに戻ってまいりました。
帰ってきてから、すでに何日かたっているんだけど、時差ぼけのせいでからだがだるくて、ブログをずっと放置したままでした。時差ぼけは、アメリカから日本へ行くときより、日本からアメリカへ戻ってくるときの方がつらいなあ。
下の写真はキャンプ地へマックスを迎えに行ったときのもの。
マックス、久しぶりっ! 元気だった?

「・・・」
あ、失礼、ぷくちゃんでしたか。マックスとぷくちゃんは、目つきとかまゆげの生え方とかがよく似てるんです。
本物はこっち↓

「いらっしゃいませ」

「狭いところだけど(コラッ)、まあ、ゆっくりしてってください」
あのぅ、あなたをお迎えにあがったのですが・・・

「んじゃ、オレはそろそろ寝る時間だから。失礼」
マックスにとっては、おねえさんのおうちがすっかり自分の場所になっていました。「そんじゃあ、もうしばらくキャンプ延長するかぁ」というわけにいきませんし、ささっとマックスをキャリーバッグに押し込んで、帰ろうとすると・・・

「マー坊、バイバイ」
マックスといっぱい遊んでくれたいおりさんが、こんな切ない瞳で見送ってくれました。せっかく仲良くなった猫さんたちからマックスを引き離すのはちょっとかわいそうな気がしちゃいました。
こんどは、いおりさんとぷくちゃんがうちに遊びにきてねー。
さて、本当のおうちに帰ってきたマックスはというと

ウロウロ
落ち着かない様子で、あっちへ行ったり、こっちへ行ったり。

「キッチン、よし!」

「トイレ、よし!」

「2階もオッケー!」
っていうか、もう寝ない? こっちは眠いんだよ。エコノミーの狭い座席で9時半も耐えてきたんだから。
飼い主との再会にはとくになんの反応も示さなかったマックスに一票!

帰ってきてから、すでに何日かたっているんだけど、時差ぼけのせいでからだがだるくて、ブログをずっと放置したままでした。時差ぼけは、アメリカから日本へ行くときより、日本からアメリカへ戻ってくるときの方がつらいなあ。
下の写真はキャンプ地へマックスを迎えに行ったときのもの。
マックス、久しぶりっ! 元気だった?

あ、失礼、ぷくちゃんでしたか。マックスとぷくちゃんは、目つきとかまゆげの生え方とかがよく似てるんです。
本物はこっち↓


「狭いところだけど(コラッ)、まあ、ゆっくりしてってください」
あのぅ、あなたをお迎えにあがったのですが・・・

「んじゃ、オレはそろそろ寝る時間だから。失礼」
マックスにとっては、おねえさんのおうちがすっかり自分の場所になっていました。「そんじゃあ、もうしばらくキャンプ延長するかぁ」というわけにいきませんし、ささっとマックスをキャリーバッグに押し込んで、帰ろうとすると・・・

マックスといっぱい遊んでくれたいおりさんが、こんな切ない瞳で見送ってくれました。せっかく仲良くなった猫さんたちからマックスを引き離すのはちょっとかわいそうな気がしちゃいました。
こんどは、いおりさんとぷくちゃんがうちに遊びにきてねー。
さて、本当のおうちに帰ってきたマックスはというと

ウロウロ
落ち着かない様子で、あっちへ行ったり、こっちへ行ったり。



っていうか、もう寝ない? こっちは眠いんだよ。エコノミーの狭い座席で9時半も耐えてきたんだから。
飼い主との再会にはとくになんの反応も示さなかったマックスに一票!
初日はいおりさんに穴が開くほど見つめられ、居心地の悪そうだったマックスでしたが、今ではマックスがいおりさんについて回っているみたい。

バスルームでころがるいおりさんをガン見。

窓辺でいおりさんが見ているものが気になっている様子。緊張が解けて自由に動けるようになったみたいです。

でも、やや遠慮がちに 「なに見てんのー?」

「すごい!」
なにが見えたんでしょう?

ぷくちゃんとはちょっと距離があるものの、敵対することもなく、静かな関係を保っているみたいです。

ぷくちゃんといっしょにおやつをもらうマックス。

2匹につられてしっぽが立っちゃうマックス。3匹ともしっぽの曲がり具合が同じ(笑)。

香箱も組めるようになったマックス。でも、まだちょっと力入ってる?

これは・・・
謎です。この写真について、おねえさんから説明が一切なかったので。
就寝前に謎の儀式に耽るマックスに一票!


バスルームでころがるいおりさんをガン見。

窓辺でいおりさんが見ているものが気になっている様子。緊張が解けて自由に動けるようになったみたいです。

でも、やや遠慮がちに 「なに見てんのー?」

「すごい!」
なにが見えたんでしょう?

ぷくちゃんとはちょっと距離があるものの、敵対することもなく、静かな関係を保っているみたいです。

ぷくちゃんといっしょにおやつをもらうマックス。

2匹につられてしっぽが立っちゃうマックス。3匹ともしっぽの曲がり具合が同じ(笑)。

香箱も組めるようになったマックス。でも、まだちょっと力入ってる?

これは・・・
謎です。この写真について、おねえさんから説明が一切なかったので。
就寝前に謎の儀式に耽るマックスに一票!
日本に到着してすぐメールを確認すると、マックスを預かってくれているおねえさんから、第1次報告書が届いていました。たくさんの写真とともに。
最初の2日間くらいはマックスを一室に閉じこめて(広い部屋を用意してくれたんですよ、ありがたやー)、他の猫から完全に隔離しておくという予定でした。そして、ドア越しにお互いの存在に慣れたらドアを開放しようという策戦だったんです。でも、マックスは部屋の内側からドアをカリカリカリカリ……と永遠と引っ掻くものだから、おねえさんも根負けして、キャンプ一日目にして早々にドアを開放。すると・・・

あちらの猫さんは歓迎してくれているのに、マックスはこわがってベッドの下へ。
でも、このフレンドリーな猫(名前はいおり)さんのおかげで、マックスも家の中を探検できるほどに慣れたみたい。

マックス、ひどい顔してますね。そして、いおりさんはマックスをガン見。いおりさんは突然現れた猫マックスに興味津々でマックスの一挙一動に釘付けなんだそうです。以下の写真を見ていただくと、それは一目瞭然。

マックスのすぐ後ろにぴたったりくっついて、マックスを徹底追跡。




この2匹はうまくいきそうな予感。マックス次第ってとこかな。
一方、もう一匹の猫ぷくちゃんの反応はというと・・・

マックスには全くの無関心だそうで、まあ、これはこれで猫同士うまくやっていくには大事なことかなとも思います。ぷくちゃんは後ろ姿がマックスにそっくり。
とにかく、マックスは他の2匹とケンカすることもなく、それなりに過ごしているようです。おねえさん、ありがとうーっ!
マックスを見にきてくれるみなさんも
サンキューサンキューサンキュー!

最初の2日間くらいはマックスを一室に閉じこめて(広い部屋を用意してくれたんですよ、ありがたやー)、他の猫から完全に隔離しておくという予定でした。そして、ドア越しにお互いの存在に慣れたらドアを開放しようという策戦だったんです。でも、マックスは部屋の内側からドアをカリカリカリカリ……と永遠と引っ掻くものだから、おねえさんも根負けして、キャンプ一日目にして早々にドアを開放。すると・・・

あちらの猫さんは歓迎してくれているのに、マックスはこわがってベッドの下へ。
でも、このフレンドリーな猫(名前はいおり)さんのおかげで、マックスも家の中を探検できるほどに慣れたみたい。

マックス、ひどい顔してますね。そして、いおりさんはマックスをガン見。いおりさんは突然現れた猫マックスに興味津々でマックスの一挙一動に釘付けなんだそうです。以下の写真を見ていただくと、それは一目瞭然。

マックスのすぐ後ろにぴたったりくっついて、マックスを徹底追跡。




この2匹はうまくいきそうな予感。マックス次第ってとこかな。
一方、もう一匹の猫ぷくちゃんの反応はというと・・・

マックスには全くの無関心だそうで、まあ、これはこれで猫同士うまくやっていくには大事なことかなとも思います。ぷくちゃんは後ろ姿がマックスにそっくり。
とにかく、マックスは他の2匹とケンカすることもなく、それなりに過ごしているようです。おねえさん、ありがとうーっ!
マックスを見にきてくれるみなさんも
サンキューサンキューサンキュー!
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