カリフォルニア生まれの猫 マックス

タキシードをお洒落に着崩すちょいワル猫のブログ
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サマーキャンプ 二日目
初日はいおりさんに穴が開くほど見つめられ、居心地の悪そうだったマックスでしたが、今ではマックスがいおりさんについて回っているみたい。



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バスルームでころがるいおりさんをガン見。



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窓辺でいおりさんが見ているものが気になっている様子。緊張が解けて自由に動けるようになったみたいです。



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でも、やや遠慮がちに  「なに見てんのー?」



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       「すごい!」

なにが見えたんでしょう?



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ぷくちゃんとはちょっと距離があるものの、敵対することもなく、静かな関係を保っているみたいです。



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ぷくちゃんといっしょにおやつをもらうマックス。



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2匹につられてしっぽが立っちゃうマックス。3匹ともしっぽの曲がり具合が同じ(笑)。



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香箱も組めるようになったマックス。でも、まだちょっと力入ってる?



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これは・・・

謎です。この写真について、おねえさんから説明が一切なかったので。



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サマーキャンプ 一日目
日本に到着してすぐメールを確認すると、マックスを預かってくれているおねえさんから、第1次報告書が届いていました。たくさんの写真とともに。


最初の2日間くらいはマックスを一室に閉じこめて(広い部屋を用意してくれたんですよ、ありがたやー)、他の猫から完全に隔離しておくという予定でした。そして、ドア越しにお互いの存在に慣れたらドアを開放しようという策戦だったんです。でも、マックスは部屋の内側からドアをカリカリカリカリ……と永遠と引っ掻くものだから、おねえさんも根負けして、キャンプ一日目にして早々にドアを開放。すると・・・





あちらの猫さんは歓迎してくれているのに、マックスはこわがってベッドの下へ。

でも、このフレンドリーな猫(名前はいおり)さんのおかげで、マックスも家の中を探検できるほどに慣れたみたい。



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マックス、ひどい顔してますね。そして、いおりさんはマックスをガン見。いおりさんは突然現れた猫マックスに興味津々でマックスの一挙一動に釘付けなんだそうです。以下の写真を見ていただくと、それは一目瞭然。



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マックスのすぐ後ろにぴたったりくっついて、マックスを徹底追跡。



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この2匹はうまくいきそうな予感。マックス次第ってとこかな。

一方、もう一匹の猫ぷくちゃんの反応はというと・・・



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マックスには全くの無関心だそうで、まあ、これはこれで猫同士うまくやっていくには大事なことかなとも思います。ぷくちゃんは後ろ姿がマックスにそっくり。

とにかく、マックスは他の2匹とケンカすることもなく、それなりに過ごしているようです。おねえさん、ありがとうーっ! 



マックスを見にきてくれるみなさんも
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